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絵・音楽・文章

筆遊び彩書

おしゃれで、親しみやすく、格調高い色とりどりの「絵文字」の奏でるハーモニー

季節を表す文字がこんなに美しい絵になりました。

筆遊び彩書

いまブームの筆遊び彩書は文字をまるで絵のように表現する新感覚の「絵文字」です。
季節の情感を伸びやかに伝え、見る人を温かい気持ちにしてしまう不思議な筆遊び彩書の味わい・・・。
はがき絵として楽しめるばかりでなく色紙絵に描いてお部屋に飾っても素敵です。

年賀状、書中見舞い、お祝い 四季折々に楽しむはがき絵

筆遊び彩書

絵や字に苦手意識のある人にとって、年賀状は悩みの種です。でも、パソコンでつくるのは味気ない。本当は下手でも心が伝わればそれで十分なのですが・・・。
筆遊び彩書はそんなお悩みの方にぴったりの講座です。「年賀状のために筆遊び彩書を習い始めた」という方も、大勢いらっしゃるくらいですから。でも、年賀状以外にもハガキを出す機会はたくさんあります。暑中見舞い、入学や卒業などのお祝い、お礼状・・・など等。
もちろん、はがき絵としてご利用になるだけでなく、色紙に描いて飾れば立派なインテリア作品になります。うまく描けたときなどは、「人にあげてしまうのはもったいない」と思うほどです。

講師紹介:尾崎洋子先生

筆遊び彩書はどなたでも気軽に取り組んでいただけます。

尾崎洋子先生

【講師略歴】
神奈川県横浜市生まれ。六歳の時より、故相沢六風先生の下で書を学ぶ。二十二歳の時に師範資格を取得。その後、京都の日比野光凰先生の元へ通い、かなを学ぶ。
書の指導を続ける中、「筆遊び彩書」を考案。新聞・雑誌やTVなどで取り上げられ、反響を呼ぶ。
二〇〇〇年、二〇〇二年と読売書法展かな部門にてグランプリ受賞。毎年「日本の書展」「日本の女流展」の全国巡回展出品。全国各地で「筆遊び彩書」の講習会を開催。
現在、日展作家。読売書法会理事。水穂会総務。神奈川代表作家。横浜書人会総務審査員。書道春秋社審査員。ペン書鏡審査員。朝日カルチャー、読売文化センター、株式会社カルチャーの各教室にて講師を務める。

教材構成

教材セット

筆遊び彩書では、ちょっと変わった筆「水筆ぺん」と日本画などに使用する絵の具「顔彩」を使用します。基本レッスンでは、水筆ぺんの扱い方や、顔彩のとり方などが初めてでも無理なくやさしく学べます。

●ガイドブック●基本レッスンのための書き方の手引き●テキスト「筆遊び彩書」●DVD「基本レッスン」「作品レッスン」●手本カード48枚●水筆ぺん−丸筆(大・中・小)平筆●顔彩12色セット●パール顔彩8色セット●下敷き●はがき判練習用紙(100枚)●画仙紙はがき(5枚)●クリアケース●かな手本帳●かな練習帳●添削課題提出用カバー●課題提出用封筒(5枚)●作品返却用封筒(5枚)●その他ご案内印刷物

筆遊び彩書のお申込み

一括払い 38,000円(税込)
当社分割払い 39,600円(税込)

■月々3,300円x12回
■初回お支払い:教材到着日より10日以内

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