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囲碁入門 それから〜20級、13級、9級を一気にかけ抜ける
日本棋道協会編著 |
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1,260円(税込)
B6判・並製・208ページ
ISBN4-930831-45-8
若き俊英たちはいかにして磨かれたか?
囲碁初級者対象の画期的なトレーニング本がついに誕生!豊富な問題と解説図で、やさしく学べます。
また、上級者が初心者に教えるための虎の巻としも最適!短期間で初段に星目(九子)置いて勝てる実力がつきます。 |
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本書の特徴
- やさしい問題を繰り返しながら自然に強くなれる
- アタリからやさしい手筋・死活まで全175問を用意
- 解説図333図でさらに理解が深まり、応用力がつく
- 豊富なイラストやコラム入りの飽きないテキスト
- 小学校高学年からご年配の方まで活用できる
- 上級者が超初心者に教える虎の巻としても最適
| 囲碁マンガ「ヒカルの碁」がブームになって以来、入門書はたくさん書店に並ぶようになりました。でも、入門書のあとに学ぶよいテキストがあまり見当たりません。そこで、25級から10級くらいまでの方がひとりでトレーニングできる、新しいスタイルの本を出版することになりました。
この本は、入門者が一日も早く初段に星目(九子置いて勝てる力をつけてもらうためのものです。
(本書「はじめに」より抜粋) |
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目次と主な内容
- はじめに 囲碁ルールの復習
- 第1章 アタリとシチョウ、ゲタ
- 第2章 切断と連絡
- 第3章 眼とカケメ
- 第4章 死活・初歩の初歩
- 第5章 石取りとセキ
- 第6章 ウッテガエシとオイオトシ
- 第7章 石の形と筋
- 第8章 攻め合いと死活
- 第9章 19路盤・布石と定石
- 囲碁コラム16点
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